「聞き役」ばかりになって疲れる方へ。人間関係で相手に合わせすぎてしまう背景には、心の奥にある“慣れた役割”が関係していることがあります。カウンセリングサービス心理コラム掲載のお知らせです。
恋愛や自己肯定感で悩む女性のためのカウンセリング。
更新情報
気を使いすぎて疲れるのをやめたい|やさしさを自分に返すヒント(過剰適応)
気を使いすぎて疲れるのは、弱いからではありません。「いい人でいなければ」と無理を重ねてしまう過剰適応の心理を、心理カウンセラーの体験を交えてわかりやすく解説。自分を責めず、やさしさを自分にも返すためのヒントを紹介します。
祖母へ伝えられなかった「ありがとう」|後悔を今の愛につなぐ5分の動画
祖母に伝えられなかった「ありがとう」への後悔を、5分の動画に込めました。できなかったことばかりを見ていた私が、受け取っていた愛に気づくまでの心の変化を綴ります。
【超自立女子⑥】「本当は嫌だった」を伝えるのが怖いあなたへ|怒りをぶつけずに気持ちを届ける方法
怒りに気づいても、伝えるのが怖くてまた飲み込んでしまう。怒りをぶつけるのでも、我慢し続けるのでもない伝え方とは。超自立女子が自分の気持ちを守りながら言葉にする方法を、心理学をもとに解説します。
【おまけ編】「家族の5つの役割」から少しラクになる“やさしい抜け道”
「ちゃんとしなきゃ」と頑張り続けてきた方へ。ヒーロー・スケープゴート・傍観者・チャーマー・殉教者という家族の5つの役割を振り返りながら、生きづらさを少しゆるめ、自分を大切にするための“やさしい抜け道”をお届けします。
「顔を変えたい」と思う心理|自分を好きになれない苦しさと自己受容
「顔を変えたい」「自分の顔が好きになれない」と感じる方へ。鏡を見るたびため息が出る苦しさの奥にある自己否定や不安、愛されたい気持ちに寄り添い、自己受容へのヒントを心理カウンセラーがやさしく解説します。
「もっとできたはず」と自分を責めてしまうあなたへ|ミケとお婆ちゃんの物語①
誰かを大切に思うほど、「もっとできたはず」と自分を責めてしまうことがあります。ミケとお婆ちゃんの物語を通して、罪悪感の奥にあるやさしさを心理学の視点から見つめます。
職場の苦手な人がしんどい本当の理由|心理学「投影」と「シャドウ」で見えてくること
職場の苦手な人のことが頭から離れない。それは気にしすぎではなく、心があなたに伝えようとしているサインかもしれません。心理学の「投影」と「シャドウ」をもとに、しんどさの本当の理由とラクになるヒントを、心理カウンセラーが自身の体験をまじえてお伝えします。
何もしない時間が、今の私に必要だった|一泊二日の入院で気づいたこと
胃カメラ検査のつもりが、思いがけず一泊二日の入院に。何もしない時間を過ごす中で気づいた、休むことの大切さ。頑張りすぎてしまう人へ向けた心理カウンセラーの体験コラムです。









